Flashの拡張パネルでけた snipetsCP

久々には仕事がらみの話とかー。
でも内容は個人的につくったやつだったりー。
さ。これ。
20081025-snipets.jpg
http://pollo.tostada.org/snipetsCP_100.mxp
モノとしてはインストールするとFlashのパネルができて、リストにいろいろあるやつクリックするとそのコードがクリップボードにコピーされる。あとはコード画面でctrl+Vしちゃいなよって感じ。
ウインドウ>その他のパネル>snipetsCPにある。
登録してあるコードは右上のEDITボタンで編集可能。押したらXML開くから上書き保存して、RELOAD押したら再読み込みするよ。
とりあえず自分が今週使ったこぴぺをいろいろ登録してある。
もうちょっと登録コード増やしたりして公開しよーかなーと思ったけど、使うコードって人それぞれだし、使わないのがリストにあってもうぜーよなーってことで公開。
一応adobe exchangeで公開するから英語中心にしてるけど、リスト部分とか日本語OKです。
使いながらXML鍛えていけば、超便利パネルになるかなーっとね。
————登録してあるもの————
・timer宣言、イベント登録、関数セット
・クラス用asファイルのベース一式
・よくimportするもの一式
・数値の制限(最大値と最小値)
・date関数宣言、年月日月日を変数に代入
・曜日を配列に登録(日本語、日月火・・・)
・曜日を配列に登録(英語、Sun.Mon.Tue・・・)
・画像読み込み、成功・エラーのイベント関数一式
・ビットマップ作成(bitmapdata,bitmap,addchildまで)
・領域にあわせて拡大縮小&位置調整
・bitmapをJPGエンコードして、base64エンコードしてPOST、import文付
・XMLをfor inで配列に登録
・GETでAPI叩く。戻り関数付
・external interfaceのinport文
・external interfaceのcall、
・external interfaceのaddcallback、戻り関数付
・FMS接続
・チャット用sharedobject接続
・カメラ映像を表示
・映像ストリーミングを表示
・tweenerのimport文
・tweenerの基本的なaddTween
・テキストのオートサイズ(よく定数忘れるので)
・getURLの機能のas3のやつ
・円グラフ生成
・フルスクリーン、最低縦横サイズ制限付
・FORループ
・パラメータ付mouseEvent.CLICKと受ける関数一式
・リスト作成。配列から3列の一覧作成。
・flashvars。値なければ初期値使うデバッグコード付
・コードのエリア分け用コメントセパレータ
・基本的なボタンコード。buttonmode,click,rollover,outのそれぞれ関数付
・ランダムで-1から1の間で返すやつ
・ブレンド効果の設定。各モードいれた配列付
・DisplacementMapFilterの設定
一応こんなとこ。長いのは30行近くある。
たいしたことなくても自分がよく忘れるやつはいってます。
増えたら更新するかも。
ずっとコピペ用flaつくってやってたけど、なんかあるだろうとおもってtheflashblogのこれのを使ってたけど、ちょっといじりたかったので作った。
上のやつからの修正点は、
・XML編集しやすくなった
・リストのラベル名に日本語OKに
・1クリックだけでコピー完了


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