個人名義のandroidアプリもだしてみた

近藤昭雄の溜息
土曜の夕方だしたから、ほぼ丸1日でダウンロード数が約230。いままでのより初速は速い。
ただバージョンアップはほぼないから新着リストに上がることないんで紹介されるか検索かしかアピールないからおちついていくかなっと。
これまでだしたアプリとDL数考えてみると、(08/24.起こしてこえ部は国内のみ、ほかは全世界合計、アプリ説明は日本語&英語)
・マイゴースト 約2000DL (Kayac)
公開は1ヶ月くらい?もうちょい?
ほかにないタイプ(GPS記録系は腐るほどあるけど)で紹介はされやすい。逆を言えば内容が新しい分説明が伝わりにくい。
説明力以前に。これ一言で説明って無理よね。
・起こしてこえ部 約350DL (Kayac)
公開3日くらい?
初速はマイゴーストの倍くらいでた。目覚ましアプリは定番の上に競合少ない(だってデフォアプリ以上になに付加するかって言えば好きな曲指定できるくらいしか発展が。。)
ただ目覚ましアプリというジャンルの認知度はほぼ100%なので定期的に検索されるものだと思う。
こえ部の認知UPも大事な目的。
・近藤昭雄の溜息 約230DL (個人)
公開ほぼ丸1日。
初速は起こしてこえ部よりさらに速い。カテゴリがよくみられる(多分)ツールってのもあったか。そのぶん多いからすぐ流れるんだけど。あと土日?
これは憂鬱のほう検索してて近藤とかでみつけた人もいるかなっと。あとTwitterで少し流した。これか?
アプリの性質でリリースの方法ってあるな、という印象。
目覚ましアプリみたいに既存のものの改良系はわかってもらいやすい、探してる人多いのでなにか強みになるものがあれば良し、なければ埋もれて終わり。だと思う。
各定番アプリの更新ペースみるとかなり速くてあれって定期的に新着から新ユーザ取る目的が多いと思うし。もちろんどっか改良されてるんだけど。ブラッシュアップやめたらそれはそれで終わる。あとiPhoneOS3のカメラ関係みたいにOSの機能に近いとOSに取り込まれる危険はある。これ完璧HITするとほぼ存在が消える。こえ部はまず心配ないけど。
あとは新しい概念系。こっちが問題。大事なことなんだけどユーザーは自分のニーズをわかっているのか?というかといえば、全部はわかってない。新しい便利なものが目の前にでて、初めてあ、こういうのほしかったーと思うよね。そこの嗅覚あるなら作る側の素質と思うし。
だから見ると気に入るものとしても知らないものはまず探してない。なのでアプリそのもの+紹介・演出プロモ的なことが必須なんじゃないかなーと。アプリはこれから!と言い切ってでもそこで興味ひければいいし。まず周知とかしないとほんと賭けになる。
あと評価・コメントのつく早さと割合もちょい意味あると思う。
てな感じのことを社内の日報に書いたのでちょい変えて足して載せるよ。


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