zwift環境2016

投稿者: kaa 投稿日:

zwift始めて一月半経って安定してワークアウトできるようになってきたので整理してみる

 

ローラー台

JetBlack Z1 fluid pro

マンションなので静かさ最優先で流体抵抗タイプ。静かです。
流体抵抗だと乗り始めは抵抗強く、だんだん熱によって抵抗が落ちるのがzpowerと相性悪そうだけど、どうせワークアウトの最初の10分くらいアップなので気にしないことにしてる。
タイヤはTacxのローラー用のもの。

以前はVittoriaのを使っていたけど寿命がきて一気にタイヤカス出るようになったので買い替え。

 

 

工場扇

ないと死ぬ。ワークアウトとか死ぬ。
見た目とか大きさとか考えた結果これ。45cmで十分だと思う。

 

 

スピード・ケイデンスセンサー

giantのAnt+/BT対応センサー

Ant+対応でできればBTも対応のなにか、ということでGiantの手軽なの。電池管理も楽なスピードケイデンス一体型。

 

 

PC

Macbook air Mid 2011

家に余ってたノートPC。さすがにスペックきつめだけどzwiftだけならなんとか。
ローラー台の横に置いてる。ローラー台の前に大きなモニタやPC置く場所ないのでタブレットに画面飛ばしてる

 

 

USBドングル

たぶんいちばん使われてそうなamazonで一番安いの。なにも問題なし。

 

 

タブレット

nexus 7 2013

バイクに固定して見る用。
macbookとnexus7を画面同期させてこの画面に表示させてる。
PCをローラー台の前に置くの大変だったので。

 

 

タブレットホルダー

適当なの。DHバーの先に固定するため

 

 

DHバー

Token クリップオンバー
タブレットを前方に固定するため。
ハンドルにタブレットを固定すると汗かかるし視線が下がるのでこれで前方にだしてる。
たまにハンドルとしても利用。

 

 

画面同期ソフト

splashtop

これをmacbookとnexus7に入れて画面同期。

 

 

ドリンク

high5電解質タブレット + BCAA

high5の電解質タブレットが味のバリエーション多くて手軽で愛用してる。
粉のほうが割安だけど同じ味ばかりになってしまうのでタブレットを数本常備。
BCAAは定番のiherbで。小分けボトルにいれてて、3回振ったらだいたい4g。

 

 

リカバリー系プロテイン

リカバリープロテインもhigh5。
SiSとか何種類か試したけどhigh5が味・溶けやすさ・価格全てで優秀。
普通のプロテインとの違いは糖質なども一緒に入ってること。
回復速くしてまた練習するためのプロテイン。

 

 

まとめ

とりあえずzpowerで遊んでいます。
突発的な変化でなければそこまで変化ないかな、という印象。

スプリントとかだと精度わからないので、グループライド行くのはパワーメーター付けてからかなーと思ってる。
スマートトレーナーは逆に面倒くさそうなので固定+パワーメーターがいいんじゃないかと。グループライドいっぱいするようになったら違うんだろか。
ワークアウトメニューをコツコツと。FTPあげてこ

 


カテゴリー: bike

1件のコメント

Zpower と パワーメーターの違い – realsuger.log · 2016/12/28 9:58 PM

[…] そして8月6日、順調にZpowerで乗ってます zwift環境2016 Zpowerでもいけるとか言ってます。 […]

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